
■「商品開発研究会」新会員募集
「商品開発研究会」は、城西国際大学生涯教育センターのご協力のもと、商品開発を目指す福祉施設・事業所の皆様の集まりです。
2010年度を迎え、新会員を募集します。
いっしょに知恵を絞り、いっしょに前に向かって進んで行きませんか。
- ◆新規募集枠:5名
- ◆日 程:原則として、毎月第3土曜日の午後2時〜4時
- ◆会 場:城西国際大学生涯教育センター
■「売れる自主製品」の開発に向けた商品企画。アイデアを実践に移すにはどんなことが必要か。
城西国際大学 生涯教育センターとの共同企画。
- ◆趣旨:福祉施設の関係者は、景気の影響や環境の変化の中で、商品開発に関する知恵を
模索されているのが現状です。起業塾で何かのヒントを得たい、きっかけを掴みたいと考えて参加された方々もいらっしゃるかもしれません。
そこで、これを機会に、真面目に商品開発について考え、実行に移す研究会を立ち上げたいと考えました。一方的に講義を聴くのでなく、自ら考え、自ら提案し、仲間たちと検討し、時に専門家のアドバイスを受けながら、そこから実践のスタートを切りませんか?
とはいえ、そう簡単に商品開発ができるわけではありません。しかし、考え方のヒントを得たり、何かのきっかけになる可能性は大です。
商品開発に意欲的な福祉施設の関係者のご参加をお待ちします。
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- ◆日 程:7月〜11月 原則第3土曜日の午後
- ◆会 場:城西国際大学 生涯教育センター 教室
- 東金市求名(ぐみょう)1番地 電話 :0475-55-7685(直通)

- JR東金線求名(ぐみょう)駅下車、徒歩5分。
- JIU直通シャトルバスもご利用できます。 シャトルバスの詳細はこちら
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- ◆会 費:1回 一人200円(光熱費やコピー代など実費)
- ◆方 法:いくつかの方法を組み合わせる。
- ・各自、自分の考える商品について構想と企画をプレゼンテーションする
- ・参加者全員でそれについて質疑応答、ディスカッションする
- ・欠落している部分や不備な部分について課題として次回に再挑戦する
- ・アドバイザーからのアドバイスや考え方のヒントを得る
- ・回数が進めば、本格的な商品化に向けての実践的な学びをする。
- 例:商品コンセプト、素材調達、技術の難易度、最終形状、差別化価格設定、流通チャネル、販売促進など
- ◆参加要件:・毎回、参加する(気持ちの)人
- ・積極的に意見やアイディアを発表する人(受身に回らない人)
- ・問題意識をもって、問題解決のために努力する人
- ・失敗してもめげない人、前向きに考えられる人
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- ◆アドバイザー:福田順子氏(城西国際大学福祉総合学部教授)
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